JAグループ広島からのお知らせ

★随時更新★事務局が育てるバケツ稲のようす(8月~)

2022.08.10
お知らせ

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6月
7月

8月10日
お盆期間中の水やり当番をみんなで協力して決めました。
色々な方のご厚意に感謝です。

8月9日
倉庫に眠っている先代かかしくんに会いに行ってきました。
今年も新しく作る予定です。
そのために藁(わら)を集めてきました。

8月8日
穂が伸びてくる瞬間を観察中です。
昨年は9月上旬頃に出てきてました。

8月8日
週末に晴れが続くと、休みの日でもバケツ稲のことが心配になります。
月曜日は早めに出勤して少しでも早く水を注ぎに行きます。

8月5日
この時期は一瞬でお天気が変わります。
この日は30分ほど前は青空が見えていたのに、見る見るうちに土砂降りになりました。

8月4日
ほぼ水耕栽培のペットボトル稲が元気になってきました。
やはり動物も植物も「水」が大切だということですね。

8月3日
お盆期間中の水やりをどうしようか考え中です。
お天気次第ですが、放ったらかしにしておいたら間違いなく枯れてしまいそうですからね。

8月2日
痛みの激しいペットボトル稲は一番日が当たらない木陰に移しました。
じっくり回復させます。

8月1日
ペットボトル稲の貯水能力に限界が来たので、ペットボトルごとバケツに入れました。
水が流れ込んでくる仕組みなので、安心です。

8月1日
ペットボトル稲はもっと大変な状況になっていました。
ほぼ枯れかけています。
水をたくさん溜めることができないので、限界が来てしまうんです。

8月1日
土日の天気が良すぎたので、全てのバケツの水が干上がっていました。
緊急だったのでバケツで水やりです。